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第60回
G-ダライアス』より。

一応、ゾーンνをワンコインクリア
リプレイとしてはあまり見る価値はないですが、
クリアパターンとしてはまとまってます。

今回、動画サイズをどれほどまでに小さくできるか、
というのに挑戦するのが目的でこれを作成しました。
しかしエフェクト系が激しいゲームなせいか、
サイズ小さくするとかなり画質劣化が激しくなってしまいました。

なお、動画再生にはDivXのコーデックが必要になります。

サイズは約100MB。 さすがにDivX圧縮でもこのサイズだと劣化が激しいですな。

 

 

第59回
エースコンバット04』より。

F-4Eを使用した、ミッション8でのACEレベル・ランクSのリプレイです。
スコアは
3230PTS

以前、この機体でどれだけのスコアが叩き出せるのか
挑戦してみた時に撮ったリプレイなんですが、
私の腕ではさすがにここら辺が限界です。
上手い人は、やっぱり3500くらいは取れるんだろうか。

なお、動画再生にはDivXのコーデックが必要になります。

サイズは約100MBで、解像度は352x240。 画質の割に、あんまりサイズ小さくなってないですね。音もノイズ入ってるし。

 

 

第58回
ソウルキャリバー2』より。

新しいビデオキャプチャカード購入したので、
どれくらいのモノが作れるかという実験もかねて作成。

一応Extremely Hard(最高難度)にてクリアしてますが、
いまさらこんなプレイ、別に大した価値ありませんね。
プレイしたこと無い人が見る、程度のものですか。

DivX5エンコードですが、VGA解像度で動きの激しいものなせいか、
サイズの割に画質はイマイチ。
キャプチャしたオリジナルの動画はすばらしく綺麗なんですが…。

容量は105メガ。 別にスゴいプレイってわけでもないので、気がむいたら見てみれば、程度のものです。

 

 

第57回
アインハンダー』より。

難易度Hardにて、ワンコインでシュヴァルツガイスト撃破
機体は『
Endymion FRS Mk.II』、初期武器は『FLASH』、
なおヒュペリオン戦はダラダラ長いしサイズ喰うので割愛。

リプレイでも掲載するかと思ってひさしぶりにアインやったんですが、
いや〜予想以上にきつかった。 さすがハード。
やたら速くてランダム要素あり攻撃の辛い事といったらもう…。
なのでさすがにノーミスはムリでした。


見るにはDivXのコーデックが必要になります。
画質はあまりよくないです…。

サイズは177MB。 シュバルツガイスト以降の展開が気になる人は、製品版を購入してぜひとも自分で見よう!

 

第56回
Counter Strike Condition ZERO』より。

そろそろHalf-Life2とCounter Strikeリニューアル版が出るますね。
それにちなんでCondition Zeroを一つ紹介。
これはマップの一つ、日本の地下鉄が舞台の『De_Fastline』です。

洋ゲーでありがちなガチガチのステレオタイプ的雰囲気の日本か思いきや、
思ったよりしっかりとリアルな日本っぽい雰囲気出してます。

……でも、やっぱりちょっと変な部分も残ってますな。

指名手配のポスターがやたらデカイですな。 タバコの自販もちょっと変。 意外にリアル、自動改札。 よく見ると広い駅ですな。

何この怪しいポスター! 相撲取りが飛び跳ねてて「飲!」て…どんな飲み物やねん。 隣の路線図はリアルなのに…。 これはかなり本物っぽいですな。 路線図がいかにもそれっぽい。

 

第55回
グラディウス』『グラディウスV
R-TYPE』』R-TYPE Final』より。

どちらも正式なシリーズ第五作目が少し前に出ましたね。
そこで、シリーズを振り返ると言う意味も込めて、
両シリーズの原点である一作目と
最新作のグラフィックを見比べてみましょう。

さすがというかなんというか、グラフィックの進歩具合はすさまじいものです。
それでいて一作目のシステムや画面構成や雰囲気も
きちんと残している辺り、すばらしいですな。

元祖パワーアップシューティング、グラディウス。 多彩な面構成はプレイヤーを魅了しました。 こちらは最新作、グラディウス5の3面。 最近のヌルゲーに喝を入れるような硬派な難易度のゲームです。

元祖アイデアシューティング、R-TYPE。 全てのステージに個性溢れるアイデアが満載。 最終作といえるR-TYPE Final。 使用可能な機体が100を越えるという常識はずれなゲームです。

 

第54回
DOOM3』より。

ようやく出たので英語版購入しました。
あまりヒマがないので1時間ほどしかプレイしてないんですが、
さすがに宣伝の通り、画面が綺麗ですね。 特に陰影が異様にリアル。
ちなみに画像のクオリティはHIGHで、この上にさらに高水準なUltraがあるんですが、
Ultraは私のマシンでも相当にきついです。

あと怖いです、いやホント。
ホラーゲームに免疫の無いプレイヤーには向かないかも。

(画像クリックで別の画面が見れます)

ちなみにキャプチャした画像はあまりに暗すぎたので、若干ガンマ補正しました。 にしてもオッサンキャラは渋くてカッコいいですな。

 

第53回
続ダンジョン・マスター -カオスの逆襲-』より。

至高のゲーム。
RPGはそれほどプレイしない私ですが、このゲームだけはハマりにハマりました。

昔のモノながら、最近のゲームでもめったに見られない
『空腹度』という概念を本格的に扱ったゲームで、
水と食料の重要さを切実に感じさせてくれる、
ある意味、非常にリアルで生活観あふれるゲームです。

かなり昔のゲームなんですが、
『食って、寝て、戦って』という内容は、今プレイしても十分面白い。


生きるためには『丸虫の肉』なんてのも食う必要あり。 重くてマズいので評判な。

 

第52回
オペレーション・サンダーボルト』より。

プレイヤー達の武器はMAC10サブマシンガン、そしてロケット弾
そんなプレイヤー達に対して
『投げナイフ』
で対抗するのはちょっと無謀なんじゃ・・・。
そこんとこどーなんですか、敵さん達?

でもダメージは手榴弾やロケット弾と同じなのがある意味すごい!

 

第51回
東方妖々夢』より。

これぞ弾幕ゲームの極み!
しかも高解像度なので綺麗で見やすい!
弾幕スキスキ!てな人はすぐに体験版をゲットだ!
音楽も良いぞ!

※画像クリックで別の画像が見れます。

このゲームは全6面。 これでもまだ中盤の3面です。 死む・・・・・・